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埼玉県立近代美術館→川越市立美術館

うらわかわごえ01

案内しまつ!(もち)

 

先日、北浦和駅が最寄りの埼玉県立近代美術館と、川越駅からやや離れている川越市立美術館をハシゴしました。

「もちの一日」としてご紹介します。特に有意義な記事ではありませんので(展示内容に触れることもないので……)ご注意ください。

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| ろちもち |
葉山の海

きころとうみ02

右(手前)から、もっち、うぃん、ろっち、の並び。

 

8年前の秋、葉山の海を背景に撮りました。

神奈川県立近代美術館(葉山館)に行って、帰りのバスを待っているときですね。

この写真を元にして、2015年の年賀状を作成しています!↓

 

きころとうみ01

背後のろっちがいい感じ!(自画自賛)

 

2016年に閉館してしまった鎌倉館を最後に、神奈川県の美術館には行ってないかも?千葉市美術館に年1回は行ってることを考えると、けっこうご無沙汰な気がします。

葉山館は建物自体もステキなんですけど、逗子駅からバスで行く手段しかないので、なかなかハードルが高いんですよね……特に夏!(道がめっちゃ混む!!)車があればドライブもできて一石二鳥なんでしょうねえ。

その点、鎌倉館は行きやすいところが(小町通りで観光気分も味わえて)よかったんですが……。

 

それはさておき、あしたは川越市立美術館に行く予定!今月、おそらく唯一の遠出なので楽しみです。

きょうはゲーム・オブ・スローンズの続きが見られなかったのが(配信側の不具合?)ちょっと悲しかったですよよよ……。

| ろちもち |
都鳥箸置き

はしおき01

 

墨田区にある向島百花園で購入しました。

以前、本で見かけてから欲しいとは思ってたんですが、なかなか出向く機会がなかったんですよね。

昨年の4月、浅草の『紙博』というイベントへ出かけときに「これはチャンス!」と行ってきました。

こんなパッケージ↓で売られてます。かわいい。

 

はしおき02

 

下記のページでも「すみだモダン」認証商品として紹介されているみたいです。

http://sumida-brand.jp/brand/brand2016_s/brand2016s_004

でも、写真を見たら、うちの子たちと顔が……!

 

ひと目、見たときから、首をかしげているほうの鳥が、うちのうさぎ(すりみという名前)に似ている!!ということになり↓

 

すりみ

しゅりみよ!(すりみ)

 

わが家では(というか、わたしは)「しゅりどり」と呼んでいます。

 

はしおき03

あら?(しゅりどり)

 

黒目がちでかわいいです!愛用してます。

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おだきゅうせん

くおばでぃす01

 

成城学園前駅にあるcafe gallery Quo vadisに行きました。

左上にリンクの貼ってある『MJイラストレーションズブック2018』の表紙も描かれている坂内拓さんの展示が開催されていたのです。

 

くおばでぃす02

 

注目されてうれしそうなろち(左)もち(右)さん。

コーヒーはもちろんのこと、背後のメニューにあるハニートーストもおいしかったです。

 

くおばでぃす03

また来まつ!(もち)

 

もちといっしょかどうかはともかく……MJ生の展示が目白押しなので、また近々、伺うつもりでおります(展示、めちゃかっこよかったです!)

そのあと、小田急線沿いをちょっと歩いて帰りました。

 

以前からアイデアだけはあったんですが、ようやく年末からきっころ撮影に取り入れたものがあるんです。

案内板ときっころを撮るためのアイテム、通称“げんざいち”!基本的には地図の現在地(You are here.)と共に撮るため使用します。

 

そしがやおおくら

 

きょうどう02

 

でも、本日は忘れてきてしまったので、ふつうに手で持っての撮影です……。

| ろちもち |
〈屋上〉

おくじょう

 

先日のMJイラストレーションズの課題ように描いたものです。「金網がないと変じゃない?」という講評を受け(そもそも引いたアングルの金網は避けたほうがいいみたい……)デジタルで描き足しました。

ギャラリーには載せない気がするので、こちらに。

 

課題の「挿絵」を描く小説はなんでもよかったため、わたしは『さよなら神様』(麻耶雄嵩/著)を選びました。知る人ぞ知る『神様ゲーム』(子供が読むとトラウマになることで有名。でも、子供向け推理小説)の続編扱い?で、同様に神様が登場します。神様の「犯人は○○だよ」発言から始まるミステリー。

神様の言うことは、絶対に正しいんです!が、犯人の名前しか教えてくれません。少年探偵団の主人公たちが、なぜその意外な人物が犯人なのか、理由や動機を探っていくわけです(もちろん、アリバイ崩しも)一応、小学5年生ですが、言動に子供っぽさはありません。そして、後味の悪さも健在。

久々に再読したついでに、未読だった『化石少女』も読みましたが「生徒会長がかっこいいね!」と相方に言ったら、めっちゃ白い目で見られました……(しょうもない感想すぎて……)

 

いまだに『ラ・ラ・ランド』ついて考えたりしてます。とりあえず、やっとオーディオコメンタリーで見ました。

最後の自分なりの解釈について、気持ちが冷めないうちにまとめておこうかなー。オマージュにした作品を見てからじゃ、いつになるかわからない……。

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