RECOMMEND
ギャラリーページを更新しました

びふぉーあふたー

 

ギャラリーページにカットの課題で描いた絵をアップしました。

http://kikorodo.com/gallery.html

↑左は下書き、右がその後です。下書き、そもそも曲がってるし。

 

余談ですが、きのうは引きこもってたので、気の赴くままに『バリー・シール/アメリカをはめた男』(2017年・アメリカ)、『にがくてあまい』(2016年・日本)、『きっと、うまくいく』(2009年・インド)を鑑賞しました。

『バリー・シール/アメリカをはめた男』の実在の人物であるバリーさんの信じられないくらいにヤバい感じが、トム・クルーズが演じることによって「あ、実在しててもおかしくないか……」という説得力が絶大です。

『にがくてあまい』は林遣都くん目当てで見て、その点でいえば非情に満足しました。なんか、もうちょっと、こういう演出じゃなくてもよかったんじゃ……?と思ってしまうシーンもあったんですけど。2次元である漫画ならなじむけど、映像にしちゃうと難しいのかな、みたいな。

『きっと、うまくいく』はインド映画ってすげーな!と思わずにはいられませんでした……。どういう映画かよく知りもせずに見はじめたので不安でしたが、かなりおもしろかったです。笑いあり、涙あり、歌と踊りもあって、社会問題に切り込みつつ、そして恋愛要素も含みつつ、ジャンルとしてはコメディ映画。もっと若いときにこういうの見たかったよー!!ただ、ちょっと長いのが難点(171分)。

| キコロ堂 |
トップ/ギャラリーを更新しました

小説すばる連載扉絵

 

「小説すばる」2017年9月号〜2018年2月号で、連載小説『ライオンのたてがみは必要か?』の挿絵を担当しました。著者は白岩玄さんです。

報告するタイミングを見失ったまま、最終回を迎えてしまいました……。ギャラリーページ【WORKS】に6回分をまとめてアップしましたので、ご覧いただけますと幸いです。

http://kikorodo.com/gallery.html

 

初めて文芸誌で挿絵のお仕事をさせてもらえたこと、本当にうれしかったです!本当に!!

仕事帰りに映画(ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー:リミックスの4DX)を見に行こー♪と思い立った日、編集の方から連絡をいただいたんです。相乗効果でめっちゃテンション上がりましたとも……!いい日だったなー。

 

あと【COLOR】2点、【BLACK&WHITE】1点も追加しました。トップに置いたのは、課題で描いた春の絵(一部)です。

いつもの“やらなくちゃいけないことがあるときに、他のことが俄然、やりたくなる気持ち”を活用して、更新しました!わーい!(じゃないだろ……)

 

そんなことを言いながら、あしたの夜は、旅先で『ブラックパンサー』を見ることにしました。楽しみだなあ。

 

ろちもち

当初、↑の写真を出だしに置いてあって、「いや、扉絵のほうがいいじゃん」と気がついたため、ここに持ってきました。

| キコロ堂 |
| 1/1PAGES |